アーカイブ:2020年 2月 07日

  1. 全国各地の定修工事へ。柳井工業の武器は「守備範囲の広さ」です。

    「4年に1度のお祭り」と言われている「定修工事」。個人的には、花形な仕事の1つだと考えています。一般的なメンテナンスと違い、定修工事は分解から復興まで担当するので、時間も技術も重要です。同じプラント業界でも、定修工事をやるかやらないかは、はっきり分かれますよね。

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  2. 柳井工業の仕上工はオールマイティーからスペシャリストへ転身しました

    戦後から2000年初期まで、プラント業界の職人である「仕上工(しあげこう)」は、何でもそつなくこなせる「オールマイティ人材」が求められていました。かつては柳井工業もオールマイティな仕上工を求めていましたが、2010年前後から、スペシャリストな仕上工を中心に採用をしています。

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